Collaboration / Productivity
8 件のプロダクト
このカテゴリを比較するCollaboration / Productivity
Missive
Missiveは、メールをチームで共同処理するための受信箱クライアント。共有アドレスに複数人が入り、社内コメント、下書きの共著、担当割り当て、ルールによる自動化をメールの画面のまま実行する。SMSやWhatsApp、Instagram、チャットも同じ受信箱で扱い、AIとMCP経由で外部ツールをつなげる。2015年にカナダ・ケベックシティで始まり、6,500社超が利用する。
Collaboration / Productivity
Pitch
Pitchは、ドイツ・ベルリン発のプレゼンテーション作成ツール。Wunderlistの創業チームが2018年に立ち上げ、2020年10月に一般公開した。リアルタイム共同編集、テンプレート、共有リンクの閲覧分析をひとつのワークスペースにまとめ、2026年にはAIエージェント「Pitch Agent」とMCP/APIを追加した。狙いは資料の生成そのものではなく、チームの基準どおりに仕上がった資料を送り、その後の反応まで追える状態をつくることにある。料金は1人あたり月10ユーロから。
Collaboration / Productivity
Mural
Muralは、チームが同じデジタルキャンバスに集まり、付箋や図解、テンプレート、ファシリテーション機能を使って考えを可視化し合意形成まで進めるビジュアルコラボレーション基盤です。2011年にMariano Suarez-Battanらが創業し、企業のワークショップやデザイン思考の実践を支えてきました。Insight Partners主導のシリーズB $118M、シリーズC $50Mを含む累計約$200Mを調達し、Fortune 100の半数以上が利用しています。[出典](https://www.mural.co/press-releases/series-c)
Collaboration / Productivity
Guru
Guruは、社内に散らばったドキュメントやチャットの会話から知識を構造化し、検証済みの「唯一の正」として人とAIエージェントの双方へ届けるknowledge layer。Rick NucciとMitchell Stewartが2013年にフィラデルフィアで創業し、Boomiで経験した「情報が古くなる」課題を出発点に、Chrome拡張から始まった。現在はSlackやブラウザ、MCP経由のAIツールへ、権限に沿った引用付きの回答を配信する。
Collaboration / Productivity
Slite
remote-firstチームのknowledge baseを、AI search・doc verification・MCPで自己更新する知識基盤へ拡張するcollaboration / productivity platform。
Collaboration / Productivity
Coda
文書・table・applicationを一つのdocにまとめ、チームの業務workflowを構築するcollaborative workspace。
Collaboration / Productivity
Slack
Slackは、channel、検索、workflow、外部連携を束ね、チームの会話と仕事の文脈を一つのworkspaceへ集約するbusiness communication platform。
Collaboration / Productivity
Miro
Miroは、チームとAIが同じcanvasで考え、計画し、構築できるvisual collaboration workspace。board、Docs、Tables、Slides、Kanban、AI、MCP server、250以上のintegrationsを一つにまとめる。